【スクエニ】FF7リバース「大量のミニゲームやコンテンツでユーザーが疲れ、ゲームから離れた」と浜口直樹ディレクターが公式インタビューで告白

『FF7リバース』浜口直樹ディレクターが「大量のミニゲームやコンテンツでユーザーが疲れ、ゲームから離れた」と公式インタビューで告白!
不満の存在を認めたものの、次回作『リベレーション』でもミニゲーム自体は削減しない方針に「最初から削って1本で出せ」と批判が殺到中!
ゲーマーからの悲鳴と、分作リメイクが抱える本質的な問題について徹底解説します。

『ファイアーエムブレム』や『ドラゴンクエスト』と並ぶビッグタイトル『ファイナルファンタジーVII リバース』において、開発トップが「ミニゲーム過多によるユーザー離脱」を認め大きな話題を呼んでいます。
マテリア等の重要報酬を得るために望まないミニゲームを強制されたと感じさせた点や、テンポの悪さが離脱の要因として分析されました。
次回作ではスキップ機能や難易度設定、報酬調整を行うと発表されたものの、ネット上では「スキップ付けるくらいなら最初から作るな」「3分割のボリュームをごまかすための水増しだった」「引き継ぎもないのに苦行をさせられた」と不満が爆発。
開発側の意識とユーザーの需要のズレについて議論をまとめます。

FF7リバースのミニゲームや寄り道要素、みなさんはど…

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